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上部リンク、「shopspat_japan」としてリニューアルしました。ISOTSシステムに必要な情報、集計をそなえたWEBシステムのことが多く記載されています。___ ISOTS引越し先直リンクはここ

弊社では、工場2つ分2回線契約しました。対応がよくとても早かったです。まだ地域のプロバイダ使ってませんか?虚弱なプロバイダはもうだめです。業務に支障をきたさないために一時的に現行と新規契約が必要です。その後現行を解約します。


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ISO/TS16949 2009年版

kage

2016/11/01 (Tue)

認証登録なりました。^^
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TS16949ファーストステージ スキーム

kage

2016/07/18 (Mon)

ファーストステージっていろいろあるけれど、基本情報から
・人数等審査工数の決定
・シフト(昼、夜、遅番、早番など)
・プロセスマップ
・要求事項とプロセスの関係
・スコープ(範囲)
・CSR(TS認証取得必須と言っているメーカー)
・直近クレーム状況
・直近内部監査の状況
・タートル図
・スコアカード
細かく書くとまだあるけれど、この変は悩む必要なし。



文書審査
・TS16949必須要求事項の簡単な確認
・その証拠文書
・製品監査、製造工程監査など多数
・パフォーマンス(継続指標)
・品質目標(年度特有の)
・マネジメントレビューの報告に抜けはないか



これはぜひ読んでおきたい。
IATF承認取得・維持ルール第4版

TS16949 ファーストステージおわた

kage

2016/07/13 (Wed)

なんと!みなさんビックリしたでしょ。
ファーストステージ終わりました。
詳細はまたあとで。

忍法広告消し

kage

2015/10/21 (Wed)

社内サーバーアプリ事例

見積から請求、入金まで一貫

ISOTS16949 取得します

kage

2015/06/30 (Tue)

忍法広告消し!

新しい記事

タブレットでSPC管理

ISOTS1649 最新

kage

2015/04/22 (Wed)

最新投稿はこっちに引越し


筆者の全サイトはこちらだよ

ISO-TS16949 増設した規則

kage

2015/03/19 (Thu)

新しい記事は、上部リンクからお願いします。

タイムリーな工程能力管理、Xbar-R管理図

kage

2015/02/27 (Fri)

ついに買いました、タブレットパソコン。
社内サーバーに、php・mysqlでシステム構築させました。
あとは、現場でタブレット使ってデーター入力するだけ。
タイムリーで管理図、工程能力指数が管理できる、目で見る管理ってやつですね。
俺のシステムの売りは、サンプリングプランを入力しないと次に進めないこと。
以外に漠然とSPC管理してませんか?
サンプリングプラン→SPC管理=継続的改善→改善目的
これが一度に解決します。
また、だらだら長い時間データーを採ることもなくなりますよ。

ISOTS16949認証取得活動開始

kage

2015/02/27 (Fri)

TS認証取得延期も終わり、2016年取得に向けて再度活動開始です。
まずは、中長期・短期事業計画は必須。
これに、BCP(事業継続計画)、これがやっかいですね~。
自動車業界専用のBCPってあるみたいですね。
工場の耐震性も把握しないといけないみたいです。
これって、I社からアンケート来ました^^;。まじで!これ調べるのか!?

ISO9001 ITシステムの運用

kage

2014/02/06 (Thu)

久しぶりの更新です。
なんとついに!会社から認められ、会社経費になりました。
さくらレンタルサーバーから、ドメイン取得まで。
地理的に離れた本社工場と第二工場ですが、一括管理が軌道にのりはじめました。
現在実用システムは、購買です。
次は、材料、そして環境負荷物質へと着手します。
サンプル作成する時間がなくてとても残念でなりません。
がしかし、かならずサンプルアップします。
サプライヤーの評価付きですのでとても便利です。

サプライヤーの評価の考え方
○まず、サプライヤーを区分します
・システムを要求するサプライヤーと要求しないサプリヤーを明確にする。
・保有するシステム規格を確認し、認証取得証明コピーをもらう。
・毎年更新状況を把握する。
・サイト訪問による監査をするかしないかハッキリ区分する
・その他は自主監査を実施してもらうよう、自主監査チェックシートを作成しておく。
・上記二つの監査の適用範囲を明確にする。
・どんな評価になったら、サイト訪問監査するのか、自主監査ですませるのか明確にする。

○上記基礎ルールをはっきり構築した後
・QCD及び保有するシステム規格を考慮した採点表(評価表)作成する。
・年一回など、定期採点をする。
・サプライヤーランクを決める。
・ランクに応じた対応をする。


このくらいおさえておけば、ぐっとサプライヤーの管理がスリムになるはずです。
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