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上部リンク、「shopspat_japan」としてリニューアルしました。ISOTSシステムに必要な情報、集計をそなえたWEBシステムのことが多く記載されています。___ ISOTS引越し先直リンクはここ

弊社では、工場2つ分2回線契約しました。対応がよくとても早かったです。まだ地域のプロバイダ使ってませんか?虚弱なプロバイダはもうだめです。業務に支障をきたさないために一時的に現行と新規契約が必要です。その後現行を解約します。


カテゴリ:APQP の記事リスト(エントリー順)

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APQP 様式化の進め

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2008/06/12 (Thu)

7.2 設計・開発
APQPコアツールでの実践
何がなんだか分からない
実務とのギャップ、実務と規定とのギャップ、アプローチが苦手な社風
顧客図面から設計・開発(製造工程設計)する業務の適用方法


☆様式化計画
TSの要求を言葉で受け止め、言葉で規定するより

・ APQPのステップに従った検証/報告書
・ ステップに従ったタイミングチャート(計画書)
・ PPAPの様式
・ 個別計画書(新たな設備、測定装置導入の進捗/供給者のPPAP
           /工程能力調査計画/GR&R計画/要員の教育・訓練計画)
・ 量産の妥当性確認報告書

などなど

これらの記録用紙及び報告書をAPQPのステップに合わせて作成し
順番に記入していくと、APQPは完了する。


言葉では簡単だが細かい話をすると
「デザインレビュー報告書」「製品実現可能性報告書」などからはじまって
「PSWなどPPAP一式」「全特性検査のデーター記入用紙」まで結構いっぱいある
            
            
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APQP

kage

2008/04/10 (Thu)

量産承認の妥当性確認試験
これには、初期流動管理も該当するかな?

7.3.6 設計・開発の妥当性確認
これにもかな?
可能な場合は、製品の引き渡し又は提供の前に完了すること。
ってあるけど、可能な場合だから・・・

初期流動管理ってISOからきてるのか、品質管理の文化なのか?

どっちにしろ、顧客からは常に要求がある
でも、コアツールAPQPには載ってないみたいだ
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