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上部リンク、「shopspat_japan」としてリニューアルしました。ISOTSシステムに必要な情報、集計をそなえたWEBシステムのことが多く記載されています。___ ISOTS引越し先直リンクはここ

弊社では、工場2つ分2回線契約しました。対応がよくとても早かったです。まだ地域のプロバイダ使ってませんか?虚弱なプロバイダはもうだめです。業務に支障をきたさないために一時的に現行と新規契約が必要です。その後現行を解約します。


カテゴリ:PHP の記事リスト(エントリー順)

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2015/10/21 (Wed)

社内サーバーアプリ事例

見積から請求、入金まで一貫
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ISO9001 ITシステムの運用

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2014/02/06 (Thu)

久しぶりの更新です。
なんとついに!会社から認められ、会社経費になりました。
さくらレンタルサーバーから、ドメイン取得まで。
地理的に離れた本社工場と第二工場ですが、一括管理が軌道にのりはじめました。
現在実用システムは、購買です。
次は、材料、そして環境負荷物質へと着手します。
サンプル作成する時間がなくてとても残念でなりません。
がしかし、かならずサンプルアップします。
サプライヤーの評価付きですのでとても便利です。

サプライヤーの評価の考え方
○まず、サプライヤーを区分します
・システムを要求するサプライヤーと要求しないサプリヤーを明確にする。
・保有するシステム規格を確認し、認証取得証明コピーをもらう。
・毎年更新状況を把握する。
・サイト訪問による監査をするかしないかハッキリ区分する
・その他は自主監査を実施してもらうよう、自主監査チェックシートを作成しておく。
・上記二つの監査の適用範囲を明確にする。
・どんな評価になったら、サイト訪問監査するのか、自主監査ですませるのか明確にする。

○上記基礎ルールをはっきり構築した後
・QCD及び保有するシステム規格を考慮した採点表(評価表)作成する。
・年一回など、定期採点をする。
・サプライヤーランクを決める。
・ランクに応じた対応をする。


このくらいおさえておけば、ぐっとサプライヤーの管理がスリムになるはずです。

ISO対応_購買システム

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2012/09/16 (Sun)

・ISO対応購買システムがかたちになりました。
 URLはっておきますのでご覧ください。
 データ操作してもおkです。
・まだまだ進化しますが、公開はここまでにしておきます。ご質問等あれば承ります。
ISO対応購買システム

ISO と PHP と SPC

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2012/06/17 (Sun)

ブラウザ上で、どのパソコンからもアクセス可能なように、phpでSPC管理システムを構築する予定。
このシステムは、できあがり次第公開したいと思っています。

インターネットブラウザさえあれば、いろんなパソコンからアクセスして管理できる。
これで製造現場、検査の人たちが少しでも楽になればと思っています。

ISO と PHP

kage

2012/06/17 (Sun)

ブログタイトルからそれた感じもしますが、だんだんご理解いただけると思います。
実録 = 実践
今後、左フリーエリアに注目してください。
今年の審査もあと2ヶ月後にせまりました。
現在、PHPシステムとISOの関係を簡単に説明します。

1.品質目標は、グラフ等で表現されますがそれはシステム上で処理できる。
2.グラフデーターは、結果及び効果を目で見る管理をするだけ。
3.体裁、報告、提出に無駄な時間をついやさない。
4.活動、改善の、落書きのようにも思える生な記録が大事。

今年度から全社に展開だぁ!
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