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ISO/TS 16949 更新 IATF16949

カテゴリ:PHP の記事リスト(エントリー順)

プログラム言語PHPとIATF1回目 ~sqlコネクト編~

kage

2019/12/20 (Fri)


{
// エラー表示をonにする
error_reporting(-1);
ini_set("display_errors", 1);


date_default_timezone_set('Asia/Tokyo');

if (strtoupper(substr(PHP_OS, 0, 3)) === 'WIN') {

// 各種、値の設定
$server_name = '127.0.0.1';
$user_name = 'root';
$password = '********';
$database_name = 'db_*****';
$charset = 'utf8'; // 文字コード:MySQLのバージョンが適切なら「utf8mb4」のほうがよりよいが、一端

// XXX 一端「おまじない」だと思ってください
$opt['PDO::ATTR_EMULATE_PREPARES'] = false;

// 接続に必要な文字列を合成します
$dsn = "mysql:host={$server_name};dbname={$database_name};charset={$charset}";

// 接続処理
try {
// データベースに接続
$dbh = new PDO($dsn, $user_name, $password, $opt);
$dbh->query("SET NAMES utf8"); //クエリの文字コードを設定
} catch (PDOException $e) {
// エラー内容を表示する
var_dump($e->getMessage());
exit; // プログラムを終了させる
}
// 接続に成功したら「成功した」旨を表示
//echo '接続に成功しました
';

} else {

// 各種、値の設定
$server_name = 'アカウント';
$user_name = '名前';
$password = 'password';
$database_name = '*********';
$charset = 'utf8'; // 文字コード:MySQLのバージョンが適切なら「utf8mb4」のほうがよりよいが、一端

// XXX 一端「おまじない」だと思ってください
$opt['PDO::ATTR_EMULATE_PREPARES'] = false;

// 接続に必要な文字列を合成します
$dsn = "mysql:host={$server_name};dbname={$database_name};charset={$charset}";

// 接続処理
try {
// データベースに接続
$dbh = new PDO($dsn, $user_name, $password, $opt);
$dbh->query("SET NAMES utf8"); //クエリの文字コードを設定
} catch (PDOException $e) {
// エラー内容を表示する
var_dump($e->getMessage());
exit; // プログラムを終了させる
}
// 接続に成功したら「成功した」旨を表示
//echo '接続に成功しました
';

}
}


これで、ローカルでの開発とレンタルサーバー時の接続両方に使用できます

プログラム言語PHPとエクセルの限界

kage

2019/11/27 (Wed)

エクセルはデータベースです。
少しピボットテーブルを使うと解析になるかな?
ぜひ一度お試しください。
XAMPPでググってください。
もちろんWindows用です。
使い方もたくさんweb上に載ってます。
PHPネタは連載していこうと思います。
次回はコネクトからです。
インストールは割愛します。
最初のページとSQLがステップ1って感じですね。
ん~、タイトルは「プログラム言語PHPとIATF1回目」とかですかね。

エクセルの限界

kage

2019/10/01 (Tue)

みなさんほとんどはエクセルで仕事をしていると思います。
しかし、総計をとる場合、解析をする場合等エクセルには限界があります。
そこで自分はマイクロソフトアクセスを使用していました。
しかし、マイクロソフトは次々にバージョンをアップし、そればかりか互換性にとぼしい状態です。
そこで自分が使用しているのがphpとmysqlです。
パフォーマンス、工程内不良の分析、損益、生産性、設備停止時間、測定機器の校正等あらゆる場面に使用しています。
このブログはこのようなシステムを運用することも含めて記録していきます。
プログラムネタが多くなる可能性もありますが、自分なりの備忘録としても使用しますのでご了承ください。

忍法広告消し

kage

2015/10/21 (Wed)

社内サーバーアプリ事例

見積から請求、入金まで一貫

ISO9001 ITシステムの運用

kage

2014/02/06 (Thu)

久しぶりの更新です。
なんとついに!会社から認められ、会社経費になりました。
さくらレンタルサーバーから、ドメイン取得まで。
地理的に離れた本社工場と第二工場ですが、一括管理が軌道にのりはじめました。
現在実用システムは、購買です。
次は、材料、そして環境負荷物質へと着手します。
サンプル作成する時間がなくてとても残念でなりません。
がしかし、かならずサンプルアップします。
サプライヤーの評価付きですのでとても便利です。

サプライヤーの評価の考え方
○まず、サプライヤーを区分します
・システムを要求するサプライヤーと要求しないサプリヤーを明確にする。
・保有するシステム規格を確認し、認証取得証明コピーをもらう。
・毎年更新状況を把握する。
・サイト訪問による監査をするかしないかハッキリ区分する
・その他は自主監査を実施してもらうよう、自主監査チェックシートを作成しておく。
・上記二つの監査の適用範囲を明確にする。
・どんな評価になったら、サイト訪問監査するのか、自主監査ですませるのか明確にする。

○上記基礎ルールをはっきり構築した後
・QCD及び保有するシステム規格を考慮した採点表(評価表)作成する。
・年一回など、定期採点をする。
・サプライヤーランクを決める。
・ランクに応じた対応をする。


このくらいおさえておけば、ぐっとサプライヤーの管理がスリムになるはずです。