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上部リンク、「shopspat_japan」としてリニューアルしました。ISOTSシステムに必要な情報、集計をそなえたWEBシステムのことが多く記載されています。___ ISOTS引越し先直リンクはここ

弊社では、工場2つ分2回線契約しました。対応がよくとても早かったです。まだ地域のプロバイダ使ってませんか?虚弱なプロバイダはもうだめです。業務に支障をきたさないために一時的に現行と新規契約が必要です。その後現行を解約します。


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ISO9001 ITシステムの運用

kage

2014/02/06 (Thu)

久しぶりの更新です。
なんとついに!会社から認められ、会社経費になりました。
さくらレンタルサーバーから、ドメイン取得まで。
地理的に離れた本社工場と第二工場ですが、一括管理が軌道にのりはじめました。
現在実用システムは、購買です。
次は、材料、そして環境負荷物質へと着手します。
サンプル作成する時間がなくてとても残念でなりません。
がしかし、かならずサンプルアップします。
サプライヤーの評価付きですのでとても便利です。

サプライヤーの評価の考え方
○まず、サプライヤーを区分します
・システムを要求するサプライヤーと要求しないサプリヤーを明確にする。
・保有するシステム規格を確認し、認証取得証明コピーをもらう。
・毎年更新状況を把握する。
・サイト訪問による監査をするかしないかハッキリ区分する
・その他は自主監査を実施してもらうよう、自主監査チェックシートを作成しておく。
・上記二つの監査の適用範囲を明確にする。
・どんな評価になったら、サイト訪問監査するのか、自主監査ですませるのか明確にする。

○上記基礎ルールをはっきり構築した後
・QCD及び保有するシステム規格を考慮した採点表(評価表)作成する。
・年一回など、定期採点をする。
・サプライヤーランクを決める。
・ランクに応じた対応をする。


このくらいおさえておけば、ぐっとサプライヤーの管理がスリムになるはずです。

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